
*.:*:.。.: ☆彡お問い合わせはこちら! ☆彡 *.:*:.。.:
アパマンショップ 都島店
〒534-0014 大阪市都島区都島北通1-1-5
地下鉄谷町線「都島」駅 ⑤出口出て右へ100m
TEL 06-6925-3434
FAX 06-6925-3446
営業時間 AM9:30 ~ PM7:30
*.:*:.。.:☆彡 いい部屋見つかりますように☆彡 *.:*:.。.:
白い歯 良いですよね。
新聞で 「へ~ぇ そ~なんや~ v(*'-^*)-☆ 」 と思う記事が載ってました。
酸の強い飲み物に注意!!
酸蝕症(さんしょくしょう)
炭酸飲料水や果物などが含む酸で歯が溶け、冷たいものを食べた時に歯がしみる知覚過敏が起こる。
歯のエナメル質が溶けて、その下の黄色い象牙質がむき出しになったりして、歯の色が黄ばんでいく。
まず控えたいのが「ながら飲み」
仕事や運転をしながら、だらだら飲み続けると、歯が常に酸にさらされ解けやすくなる。
エナメル質が溶け出すのはPH5.5より低く、酸性度がきつくなった状態
◆主な飲み物のPH値◆
<酸性度の高いもの>
コーラ 2.2
梅酒 2.9
赤ワイン 3.4
スポーツ飲料 3.8
100%オレンジジュース 4.0
ビール 4.3
日本酒 4.9
<酸性度の低いもの>
緑茶 6.2
牛乳 6.8
ミネラルウォーター 7.0
酸の強い飲食物をとった後、すぐの歯磨きは危険
酸にさらされた後の歯は軟らかく、この時歯を磨くと表面が削れ易い。
食後30分程度おくと良いらしい。
その間に唾液が含むカルシウムやりんが、歯を元に戻す再石灰化の働きをしてくれる。
結論
酸性の強い食べ物をとったら・・・
直ぐにお茶や水で口の中を中和させる。
牛乳やチーズなど、カルシウム豊富なものを食べて、再石灰化に励む!!
大好きな梅酒が 結構 酸性値が高かったのはショックですが ┌|゚□゚;|┐ガーン!!
食べる時は食べて、間食は避ける!!
乳製品や小魚など、カルシウムの豊富なものを食べる!!
と決めた アパにゃんでした。
いつまで 続くか・・・。
c(>ω<)ゞ