皆さんこんにちは!
宇宙科学の父事、大塚です
(=゚ω゚)ノ
本日は、僕が体験した中で一番の
恐怖体験をアパログってみます
あれは忘れもしません・・・・・・・・
西暦 1986年 某月・・・・・・
「ヤツがやってくるぞ~~」
と、こぞってメディアが取り上げていました。
僕は当時8歳でした
8歳の僕には本当に恐怖で仕方ありませんでした
ですが、学校でも皆が息を止める練習をしています・・・
8歳の子供が息を止めれる時間なんてタカが知れています
でも生き延びる為には何としてでも息を止めないと・・・・
必死で息を止める練習をしたのを今でも
鮮明に覚えています。
そして・・・・・・・・
とうとうヤツがやってきました!!
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
尾に含まれる猛毒成分により、地球上の生物は全て窒息死すると言ううわさが広まった
大衆向けのメディアはこのことを取り上げ、何も起こらないと説明する天文学者をよそに、この話をセンセーショナルに煽った。
だが実際には彗星のガスは非常に薄いため、地球が尾の中を通過してもハレー彗星のガスは地球の厚い大気に阻まれて地表に到達する事が無く、地球及び生命体には何の影響も与えなかった。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
次回のヤツが来る日程は以下の通りです!
2061年7月28日
2134年3月27日
もう息を止めなくても大丈夫です!
最後にヤツの姿を載せておきます・・・

お部屋探しは